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<title>ブログ</title>
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<title>タイル職人　練習【新人】【入社1ヵ月】【未経験】</title>
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こんにちは、ランズケープ清水です。この度弊社にタイル職人として新しい仲間が加わりました。練習として弊社のポーチを貼ってもらいました。入社からわずか1ヵ月、未経験者がここまで貼れるようになりました。素晴らしい！！手前の立ち上がりのタイルの目地が合ってないのが残念ですが.....引き続きタイル職人、外構職人募集しております。弊社に入って、手に職をつけてまませんか？
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230929095528/</link>
<pubDate>Thu, 30 Nov 2023 10:24:00 +0900</pubDate>
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<title>施工例①　門扉交換工事</title>
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門扉の交換工事です大きく重い鉄の両開き門扉から、アルミで軽い３枚折れ戸に取り換えました
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230810133950/</link>
<pubDate>Thu, 10 Aug 2023 13:44:00 +0900</pubDate>
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<title>【水勾配】必要性・計算方法</title>
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水勾配とは水を流すための傾斜のことです。コンクリートの土間やテラスなどの排水間は、必ず水勾配が必要になります。水勾配がなければ水たまりが発生しやすくなり、カビやコケが発生する原因になってしまいます。勾配は一般的に2％から3％が理想です。勾配は％で表すのですが計算方法は高さ÷距離＝〇％となります例えば1m(100cm)につき2cm上がると「2%」、1m(100cm)につき3cm上がると「3%」となります。
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230301140546/</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 14:21:00 +0900</pubDate>
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<title>【シンボルツリー】種類やメリット・デメリット</title>
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【シンボルツリー】とは、文字どおり住まいの象徴になる樹木を指します。特にこの樹木を植えなければならない、といった決まりはなく、基本的に樹形や葉の色の好みで選んでよいのですが、玄関まわりに植えるため、選び方や植え方次第で家の印象を左右します。樹木は大きく分けて「常緑樹」と「落葉樹」があります。それぞれにメリット・デメリットがあります【常緑樹】常緑樹とはその名の通り1年中緑の葉をつけている樹木を指します。オリーブ・ユーカリ・レモン・ミモザ・金木犀などがあります。葉を常に保っている状態のため、外部からの視線を遮蔽するのに効果があります。また、樹木の色彩が一年を通して維持されるため、自然の癒しを存分に楽しむことができるます。夏は日が当たらないため室温上昇を抑えますが、冬も葉を落とさないので日陰のせいで室温が下がってしまう原因にもなります。【落葉樹】落葉樹とは秋になると葉を落とし、春に新しい葉をつける樹木のことです。イロハモミジ・アオダモ・イチョウ・ハナミズキなどがあります。夏は葉をつけて日陰をつくってくれますし、冬は葉が落ちるので暖かい日差しが室内に差し込みます。た、木によっては美しい紅葉が楽しめるので季節感を演出することができます。冬の間は葉を落としてしまうので、目隠しになりません。秋の落ち葉掃除が大変というデメリットもあります。シンボルツリーは長くお庭のシンボルとなる存在です。毎日眺めたくなるような、好みの庭木を選びましょう
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230220075401/</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 08:35:00 +0900</pubDate>
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<title>【タイルの材質】種類　Ⅰ類、Ⅱ類、Ⅲ類それぞれの特徴</title>
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皆さん、【タイルの材質】は何種類あるのか御存じですか？
「タイル」と一口に言っても、全部が全部手法や焼き方で出来ているのではありません。
タイルの材質は、仕上げ材選定、仕様書作成の際に必要な知識となってきますⅠ類【磁器質】大判輸入タイルに代表される、とても硬質で吸水率が３％以下と、
吸水率が極めて少ないタイル。
そのため、使用出来る環境や用途の範囲が広く、内外の床壁ともに使用できるタイルがほとんどです。
また、低い吸水率から雨がかりのある場所や水回りでの採用にもおすすめです。Ⅱ類【せっ器質】ブリックや内装壁用のタイルが多いですが、外部環境にも使えるタイルもあります。
吸水率は１０％以下で磁器質に近いものから陶器質に近いものまであり、施工環境や採用可能部位は商品によって異なります。
"土もの"といわれる湿式タイルが代表的。素朴ながら、素材感や雰囲気のある空間におすすめです。Ⅲ類【陶器質】吸水率が最も高く、そのほとんどが内装壁専用タイル。
一方で他の材質に比べ焼成温度が低い為、発色が良く、豊かな色彩を持ち合わせています。
また、乾燥及び焼成時の収縮率も低いことから、レリーフや個性的なフォルムの成形が可能。
アイキャッチや空間の要となる壁面への施工がおすすめです。さまざまな材質のタイルがありますので、用途や場所の合ったタイル選びをしましょう
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230220073646/</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2023 07:49:00 +0900</pubDate>
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<title>【ライティング】　ライティングでおしゃれに</title>
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庭やアプローチをおしゃれにする外構工事の一つとして、照明の設置があります。夜における空間の演出や安全・防犯面でも効果が期待でき、取り付ける方が増えています。工事前に計画することで配線を露出することなく埋設することができ、空間を邪魔せずおしゃれにライティングすることが可能になります。住宅の一般電力が100Vの電圧なのでエクステリアライトも100V用のものを使うことが多く、安全面的に不安を持たれる方が多かったのです。近年では12V用(低電圧)の商品が主流になっており、トランス(変圧器)を取り付ける必要があるものの、電気工事士の資格も必要なく、一般の方でも安全に取り付けられます。ライティングでお家の雰囲気はガラリと変わります、取り入れてみてはいかがでしょうか。
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230206110802/</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2023 11:56:00 +0900</pubDate>
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<title>【オープン外構】近年の主流　メリットがたくさん</title>
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オープン外構とは、敷地と隣地や道路との境界部分に塀やフェンスを設置しない外構計画のことを言います。住宅の外構で、近年主流になっていて、街中で目にすることも多いことでしょう。メリットもたくさんあります。まず、開放感があります。光や風を遮る塀やフェンスを設置しないため、自然光が差し込みやすく、風通しが良くなります。塀やフェンスを設置しないため、価格も安く維持管理にかかる費用もなくなりますセキュリティ面に不安が残りますが、オープン外構は人目に付きやすく、敷地内に死角ができにくいため、逆に侵入されにくく、防犯に優れているのです。外構工事を考える際、オープン外構を検討してみてはいかがでしょうか。
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230202080319/</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2023 08:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【アプローチ】アプローチとは</title>
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アプローチとは、門から玄関にかけての通路のことを指します。道路からも見える部分となるので、家族はもちろん他人にも目に付く家の顔となる場所です。ナチュラルにするのか、モダンにするのかなど、テイストを決めて色や素材を厳選することでおしゃれなアプローチを作ることができます。毎日通る場所だからこそすっきりとおしゃれにして、快適に過ごせるようにしたいですね。
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230202074611/</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 08:02:00 +0900</pubDate>
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<title>【団子貼り工法】職人技</title>
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「団子貼り」とは、タイルを貼る時の施工方法の一種で、別名は「積上げ貼り工法」といってタイルの裏面に団子状のモルタルをつけて、壁面の下から上に向けて１枚ずつ押しながら貼り付ける昔ながらの工法です。これが出来ればタイル屋としては一人前！！貼り付ける段数が増えるほど難易度が増していきます。剥離の少ない基本的なタイルの施工方法ですが、建物の外部に用いると白華が発生しやすいです。近年では、白華が起きにくく施工が簡単な圧着貼り工法が主流ですが、後世に残して行きたい職人技です。
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230131103601/</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 10:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【白華現象】白華現象のメカニズム　対処法</title>
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毎日寒い日が続きますが、こういう時に起こりやすいのが「白華現象」です。セメントを主成分とする目地モルタルに含まれるカルシウム成分が、ひび割れ・隙間などから浸入した雨水に溶け、水酸化カルシウムとして染み上がります。
これが建材表面で空気中の二酸化炭素と反応して、白い析出物(炭酸カルシウム化)となる現象のことを白華現象と言います。白華現象によって付着した炭酸カルシウムは無害で、コンクリートの強度を落とすこともありませんので、見栄えだけの問題です対処法ですが、白華はアルカリ性ですので酸性で洗えば除去することができます。弊社では、専用の除去剤を使って除去するのですが、家庭用の酸性洗剤で除去できます。頑固に結晶化した白華は、カッターやマイナスドライバーで削り取ります。白華は、それほど固いものではないので簡単に削り取れます。白華は目立つので、見栄えが悪くなってしまいます。見つけたらなるべく早めに除去しましょう。きれいにしっかりと除去したい時は、ご相談ください
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<link>https://lands-cape.jp/blog/detail/20230131072247/</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 08:31:00 +0900</pubDate>
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